道の駅 もち米の里 なよろ 道の駅 北海道

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

道の駅 もち米の里 なよろ

道の駅 北海道 

北海道 道北エリア 
道の駅 もち米の里☆なよろ (NO.102)


NO.102 道の駅 もち米の里なよろ 道北エリア NO.102 道の駅 もち米の里☆なよろ 道北エリア 
NO.102 道の駅 もち米の里なよろ
国道40号沿い
北海道名寄市風連町西町334番地1 
TEL (01655)7-8686

道の駅 もち米の里☆なよろは、名寄市の南の玄関口として豊かな田園風景にたたずむ道の駅です。
名寄名産のもち米にこだわった特産品と“安全・安心・新鮮・安価”を売り物にした地元農産品と地元食材を使用した料理を提供するレストラン「お食事 風の寄り道」があります。
また、情報発信基地として地域FM「Airてっし」を利用して名寄市周辺の情報を発信しています。

 休館日 / 元旦 (1月1日)
開館時間 / 9:00~18:00

【イベント】
8月
風連ふるさとまつり風舞あんどん
なよろ夏の風物詩の風舞あんどんは、まさに勇壮そのもの。
光と音が交差するあんどんを見に多くの観光客が訪れる。

【パーキング】
普通車→67台 大型車→13台

【トイレ】
男→大3器 (3器) 小6器 (6器)
女→8器 (8器)
※( )内の数字は、24時間使用可能なトイレの数

【車椅子用トイレ】
駐車→2台
トイレ→1器 (1器)
※( )内の数字は、24時間使用可能なトイレの数

【温水洗浄便座】
男→3器 (3器) 女→8器 (8器)
身障者用→1器 (1器)
※( )内の数字は、24時間使用可能なトイレの数

【電話】
1台

【ショップ】
特産品販売コーナー
道の駅 もち米の里なよろ 売店 道の駅 もち米の里☆なよろ 売店

人気のクリーム大福・ソフト大福もち、いちご羊羹、そば、など名寄の名産・特産を販売している。

道の駅 もち米の里なよろ 売店 道の駅 もち米の里☆なよろ 売店

道の駅 もち米の里☆なよろ 売店

↓自動餅つきの実演
道の駅 もち米の里なよろ 自動餅つきの実演 道の駅 もち米の里☆なよろ 売店 自動餅つきの実演

加工展示室では、地元産もち米を使った自動餅つきの実演や地元産そばを使い製粉して販売しています。

道の駅 もち米の里☆なよろ 売店 自動餅つきの実演

特産品ギフト『天塩日誌』
最北の大河「天塩川」に連なる上川北部の5つの道の駅(なかがわ・おといねっぷ・びふか・もち米の里☆なよろ・絵本の里けんぶち)が共同開発した天塩川流域限定特産品ギフトで、各道の駅「おすすめ!」の商品をセットにしたものです。

↓なよろ菓子工房 ブラジル
道の駅 もち米の里なよろ なよろ菓子工房 ブラジル

道の駅 もち米の里なよろ なよろ菓子工房 ブラジル 純生米ロール1100円 道の駅 もち米の里なよろ 純生米ロール
↑純生米ロール1.100円

【レストラン】
レストラン「お食事 風の寄り道」↓
道の駅 もち米の里☆なよろ レストラン

11:00~18:00
名寄名産のもちそばを使った料理を中心に、旬の野菜と地場産品を使用した料理です。

テイクアウトコーナー↓
道の駅 もち米の里なよろ テイクアウトコーナー

もち米コロッケ・牛乳ソフトクリームなど

道の駅 もち米の里なよろ もち米コロッケ100円←もち米コロッケ 100円

【無料休憩所】
道の駅 もち米の里なよろ 休憩スペース
休憩・情報コーナー
周辺地域の道路情報・救急医療情報・天気・災害情報のほか、名寄のレジャー施設などの案内・各種観光イベント等を紹介している。

誰でも自由に利用できる休憩スペースで、コンサートやイベントも開催 している。

【インフォメーション】
案内人(町内観光案内)・案内板

「地域FM・Airてっし」
名寄ローカルコミュニティ78.8Mhzのサテライトブースで、イベント情報や道路交通情報をリアルタイムで聞ける。
名寄の周辺地区では、カーラジオでも楽しめる。

【温泉】
道の駅に温泉施設なし

なよろ温泉サンピラー
ピヤシリスキー場に隣接。
天然温泉
TEL 01654-2-2131

【じゃらん】上川支庁の温泉宿・ホテル予約


【一般利用インターネット】
館内入口
9:00~18:00

【ポスト】
あり

【AED】
あり

【その他】
農産物直売コーナー
9:00~18:00


道の駅 もち米の里 なよろ近くの道の駅情報

道の駅 びふかの情報を見る

道の駅 絵本の里けんぶちの情報を見る
関連記事
検索フォーム
道の駅 北海道 
宿泊予約サイト







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。